mixade

2013/11/13

Hamlet Act 5

Filed under: Adventure, 本日の詰まり所 — タグ: — damao @ 22:40

hamletact5
よくわからない砂時計に苦労するも、日を改めて適当にやったら解けました。この作者の次回作、カフカを題材にしたアドベンチャーがすごく楽しみです。
the Franz Kafka videogame

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2013/02/02

Adera シーズン1 エピソード1 全実績解除

Filed under: Adventure, 実績厨 — タグ: , — damao @ 3:59

Windows 8で無料で遊べるAderaをやってみました。
Aderaはヘリが墜落しても逞しく行方不明の祖父を探してるうちに未知な遺跡を探索する好奇心の強い女性の話でエピソード1じゃなんにもわかりゃあしませんけど、普遍的であり本質的欲求に応えるアドベンチャーの王道です。エピソードは2までリリースされていて2は有料です。
ほんのお情けのようなパズルにすぐにみつかる探し物、全編チュートリアルのような難易度で大人向けとはいえず、順調に解いてるにも関わらずお節介なスキップできるよの表示がでて邪魔でした。そんなわけで楽しめるものではなかったですが、パズルを解いた後のアニメーションの出来はよかったです。
最大の謎は、タイトルはカタカナで「アデラ」でよかったのでは。
AderaHawk
エピソード1じゃ活躍しないホークさん

2012/03/06

リアリズム母さん – The Kite

Filed under: Adventure — タグ: — damao @ 11:56


The Kite
舞台は90年代ソビエト。パズルが解けなくて仕事をくびになりそうな亭主とケンカしているうちに外出した息子を探す母親の奮闘を描くADV
食う物もお金も優しさもなく、ただ貧困あるのみ。扇情的なBGMが悲哀を盛り立てる異色作。

2012/01/15

Amarhys Demo

Filed under: Adventure, Demoやってみた — タグ: — damao @ 21:34

Amarhys

Mystみたいなと言ってしまうのがわかりやすい景勝謎解きADV Amarhysのデモをやってみました。
ノスタルジーに浸れてよかったが、古臭いシステムが難敵で答えを見ないとクリアできないとこだったぜhaha。このゲームに限ったことではないけど、先にMYSTツクールを作ったほうがいいのではないかと思う。

2011/11/20

謎解きはメガネのあとで – Void

Filed under: Adventure — タグ: , , — damao @ 23:30

IGF Chinaでテクニカル部門と最優秀生徒作品に選ばれたVoidを遊んでみました。
ディメンションリップというマジックハンドで過去と現在を結んで、洋館を探索していくアドベンチャーです、パズルは簡単で、戦闘はありません。
荒廃前と後とをグラス越しに見比べれるアイデアが面白く、使い勝手の悪そうな間取りだとは思いつつ進めていき、終わりにはしっとりとした品のいいEDも用意されていて、短いながらも充実のプレイとなりました。

Voidは、2010年シンガーポールにあるDigiPen-Ubisoft Campusで作られた作品で、以前に紹介したTerra The Legend Of The Geochineと同じです。
良質ゲームを連発するDigiPen シンガポールで一体なにが起こっているのか、これからも注目したいです。


通れない


メガネで確認


ディメンションリップ!

IGF China 2011 Winners
Void

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